DOGS

犬は肉食動物です

犬は、本来、肉食動物です。そのため、コーンや米、ポテトといった炭水化物を消化するのが苦手です。

Ziwiは、犬にとって一番負担なく消化できるのは何か?をヒントに 生肉・内臓を丸ごと原料として使用し、野生の犬の食事に近い「獲物丸ごとの食事」を再現しました。

エアドライ・ドッグフード

エアドライ製法で作られた生肉・内臓・緑イ貝96%配合のエアドライ・ドッグフード。5フレーバーご用意しました。総合栄養食として、全年齢の犬に与えていただけます。

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ドッグ缶

生肉・内臓・緑イ貝91%配合のドッグ缶。特に水分たっぷりの食事を摂りたい犬にお勧め。総合栄養食として、全年齢の犬に与えていただけます。

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エアドライ・ドッグトリーツ

エアドライ製法で作られた生肉・内臓・緑イ貝96%配合のエアドライ・ドッグトリーツ。3フレーバーご用意しました。総合栄養食としてAAFCOの栄養基準を満たしている、栄養のバランスが取れたおやつです。全年齢の犬に与えていただけます。主食としてもご利用いただけます。

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オーラルヘルスケア

ニュージーランドの自然放牧で育った鹿のひづめを、燻製にして乾燥させた天然のオーラルヘルスケアおやつ。噛むことで、歯垢、歯石の沈着を抑え、口臭を軽減します。「デンタルチュー」ファンのワンちゃんに、パッケージモデルキャンペーンを随時行っています。次回のキャンペーンをお楽しみに!

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Dr.Peter Dobias
犬の食事コラム

ピーター・ドビアス医師の生肉食の勧め。アレルギーについて。

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ニュースレター
犬の健康

ニュースレターで配信された犬の食事や健康に関するトピックス。

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犬猫が生肉食なのはなぜ?

犬や猫がなぜ肉食動物で、なぜ炭水化物を上手に消化できないのでしょうか?

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犬によくある
食事のお悩み

好き嫌いが激しい、少食、アレルギーなど、犬の食事の様々なお悩みに対するトピックスを集めました。

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犬の食事
切り替え方

Ziwiに切り替えるには、今食べている食事に少しずつ混ぜながら切り替えましょう。

 

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よくある質問

糖尿病のペットにジウィピークを与えてもいいですか?

糖尿病の犬や猫は、糖分をゆっくりと血液に送ることで、健康を損なうような血糖変動を避けられるフードを選ぶ必要があります。

また大事なことですが、糖尿病の動物は肥満なのではなく、血糖値のコントロールが難しくなっているのです。痩せすぎということもありません。

とくに猫にとっては、単一タンパク源で高タンパク、低炭水化物の食事が適しており、研究によると、低炭水化物の食事を与えていると、糖尿病の猫のインスリン必要量が減ることも分かっています。

したがって、フードを変更したら、かかりつけの獣医師に、あなたのペットのインスリン要求量が減っているかどうか検査してもらうことが大切です。

これに加えて、適量のビタミン、ミネラル、オメガ3脂肪酸を摂ることが、最適な健康状態には重要です。

ジウィピークは、これらのニーズに完璧に適合しています。

サプリメントは必要ですか?

必要ありません。他のフードが使用するサプリメントは、ジウィピークには最初から含まれています。
犬も猫もミネラルは生成できず、一部のビタミンだけが生成できます。ビタミンDは犬も猫も合成できず、猫はタウリンも合成できません。ですから、健康を維持するために、原材料として添加しています。
また、ニュージーランド緑イ貝やベニソンの結合組織を使用し、1日に必要な量のコンドロイチンとグルコサミンを天然の原料のみから得ることができます。ですから、高価なサプリメントの追加は必要ありません。

ジウィピーク・エアドライフードには1300mg/kg以上のコンドロイチン硫酸が含まれていますが、これは、健康を維持するために必要なコンドロイチン硫酸量を上回っています。

「カビ」と原料成分の「脂肪酸」の違いについて
脂肪酸の代表例

生肉に含まれる脂肪酸が気温の変化で表面に浮き出て、白い粉状の膜を張ることがあります。天然の生肉の成分のため、品質上の問題はありません。安心してご使用ください。

カビの代表例

部分的に白または緑のカビが、胞子状に盛り上がった形で見られます。カビ臭も感じられます。犬への給餌はお控えください。

 

一般的には、カビの場合は、一枚のフードの一部、また1袋のフードの中でも部分的に白または緑のカビが見られます。また、胞子状のふわふわしたカビがフードに盛り上がったような形で見られます。但し、そのまま放置しておくと、全般的にカビは広がります。

これに対して、生肉に含まれる脂肪酸、とくにステアリン酸が浮き出て凝結した場合は、フードの表面にうっすらと白い粉をふいたような膜が見られます。脂肪酸の膜は、気温差により生肉に含まれる脂肪酸がフードの表面に浮き出て白く凝固することにより生じます。生肉に自然に含まれる脂肪の割合が、季節や動物の年齢等によって常にバラつきがあるため、このような脂肪酸が表面に出てくる可能性、量についてもバラつきがございます。

原材料に含まれる成分ですので、動物の健康には何ら問題はありません。ジウィピーク製品は天然の生肉を使用しており、防腐剤、着色料を使用していないため、天然食材の持つ色や性質により、完成品の見た目にこのような違いが見られることがあります。

一方で、90%以上が生肉でできており、高温高圧による加熱加工ではなく、低温乾燥のエアドライ製法で作られているジウィピーク商品は、気温、湿度、環境の影響を受けやすく、保存方法、取り扱い方によっても稀にカビが発生する可能性があります。その場合は、給餌はお控えください。また、「カビ」か「脂肪酸」か分からない場合は、お問い合わせください。

「ラム」と「シープ」はどう違うのですか?

「ラム」が供給量がタイトなため、不足した場合「マトン」を使用することがあります。これに備えて「シープ」という原材料名に変更しました。尚、「ラム」と「マトン」の栄養成分に違いはありません。

たんぱく質、脂肪が非常に高いですが、問題はありませんか?

犬猫が1日に必要とする栄養基準(AAFCO)に従って、必要なたんぱく質、脂肪の量を消化しやすい動物性タンパク質から摂取できるように配合しています。また、一般のキブルフードに比べて与える量が非常に少ないため、フードから摂取するたんぱく質、脂肪分の量は、キブルフードと大きな違いはありません。

 

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