アンジュには繁殖前からジウィピークを与えていました

ワールードドッグショーのジウィピークスタンドに、ケネル・マイ・アラスカンのカミラさんが立ち寄ってくれました。デンマークでは有名なアラスカン・マラミュートのブリーダーさんです。(www.myalaskan.dk).

カミラさんは、コペンハーゲンにあるトレンドッグという人気のペットショップの経営者でもあります。(www.trenddog.dk).数ヶ月前にジウィピークのことを知り、お店でもよく売れているようです。何よりも気に入っているのは、100%天然の生肉でできたドッグフードだということです。それで、自分の犬“アンジュ”の繁殖前から、ジウィピークを与え始めました。アラスカンマラミュートのアンジュは2回目の出産を控えていたんです。

以下は、カミラさんがワールドドッグショーで話してくれたことです。

写真のアラスカンマラミュートの子犬たちは、2010年3月31日に生まれました。アンジュは安産で8頭のふわふわの赤ちゃんを産みました。

2回目の出産でしたが、初産の時と比べると、本当に見ていて嬉しくなるほど、立派なお母さんでした。

この繁殖はとても計画的に行ったのですが、父親は全米のアラスカンマラミュートのトップランキングでNO.3でした。ですから、生まれた子犬達には、最高のフード以外は与えたくなかったのです。

アンジュには繁殖前からジウィピークを与えていましたが、妊娠中も欲しいだけ食べさせました。ですから、当然、子犬もジウィピークだけで育てようと思いました。

缶フードとエアドライフード、それに鹿のすねも食べています。どれもとても健康によいみたいで、被毛はつやつやです。

ジウィピークフードを箱から取り出すと、子犬たちは全員、興奮して跳びつきます。これはおいしいとわかっているんですね。