予猫に缶フードを与えたら、処方食よりずっと元気に

丁寧に時間をかけて色んな質問に答えてくれて、ありがとう。悩んでいたことの答えが分かり、少し落ち着きました。必要な情報が得られ、愛猫トルテンも、ZiwiPeakを食べ始めてから、ある意味、新しい生活が始まったようです。正直、ちょっと大げさなことを言っているような気もするのですが、この大きな変化が信じられないのです。今のところ、トルテンは以前と比べるとずっとよくなったし、本当に感謝しています。

最初、獣医師から、年の初めに糖尿病になりかけていると言われました。まだ大丈夫ですが。それから尿毒症になり、食べ物は受け付けなくなり、静脈内注射を打たなければならなくなり。皮膚には肥満細胞腫が見つかり、切除することになりました。この深刻な状態で、非常に腕のいい献身的な獣医師に恵まれ、これにはとても感謝しています。一方で、自分の猫がどうして病気になったのか悩み、フードや栄養について色んな情報を調べました。

何がどうだったのか、説明するのは難しいのですが、うちのケースでは、一つ感じているのは、うちの猫は前に食べていたドライフードはあまりよくなかった(いいとは言われていたものですが)ということです。

昔はとても健康で元気な猫で、病気になることはあまりなかったのです。そして、私はいつも、そのとき一番良いと思うフードや薦められたフードを与えてきました。それでも、今は本当に弱ってしまって、どう考えても、年齢とかそういう理由とは思えないのです。毎日、与えたフードが悪かったんじゃないかと、気が滅入っていくばかりで、それでも、どうしたらいいのか分かりませんでした。途方にくれていた感じです。

その後、いろいろ調べて、貴社の缶フードを見つけたんです。トルテンの予後に与え始めました。獣医師は懐疑的でしたが、どうしてもそうしたかったので (獣医師は大抵、特定の処方食を勧めますし、当時、ZiwiPeakのことは知りませんでした。スウェーデンではまだ新しい商品だったからかもしれません。もし、獣医師が何らかの理由で躊躇していたら、私も不安ではありましたが) それで、今のところ、トルテンはとても元気が出てきて、もうすぐ14歳ですが、とてもよく遊びます。子猫に戻ったようです。

若返ったようで、前よりジャンプしたり走ったりしています。前から被毛の状態は良かったのですが、今はさらに艶々して、やわらかくなりました。嗅覚も良くなった感じです。そして、いつも極端にお腹がすいているという風ではなくなり、機敏になりました。大切なことは、トルテンが嬉しそうで健康だということです。できることはしてあげたいと思っていて、トルテンがここにいて、こんなに元気でいてくれることは、本当に嬉しいです。トルテンは私にとって大きな存在で、とても強い個性を持っています。そして、貴社のフードが大好きのようです!

このフードを作ってくれて本当にありがとう。それから、とても丁寧に対応してくれて、質の高い製品の重要性を守ってくれて、お客さんを大事にしてくれてありがとう!