歯は真っ白で、歯肉炎はなくなりました

我が家の美人たちの写真を送ります。

グレイの女の子は1年前の今日、16歳で他界しました。

腰と膝関節がない状態で生まれましたが、16歳まで生きました。2007年にZiwiPeakキャット缶に切り替えるまでは、リカーは体重が13.5kgあり、ほとんど動けず痛みもありました。

キャッ ト缶はすぐに気に入り、徐々に体重も落ちてきて、2008年には8.5kgになり、子猫のように動いて遊べるようになりました。関節がない問 題ではヒアルロン酸だけ受けていましたが、何年も好酸球の肉芽腫にかかっていたのがなくなりました。糖尿病の心配もなくなり、ふけも出なくなり、被毛はや わらかく艶のあるチャコールグレイになりました。

白黒の長毛の男の子、ガゼットもレスキューしたのですが、2011年9月14日に腸管リンパ管拡張症で9歳で亡くなりました。彼はZiwiPeakに変えるまでは、あらゆる種類の皮膚と毛の問題がありました。でも、切り替えてからは、元気に生きました。

大 きな体の男の子、デュークは、2010年3月27日に、ケアのよくないブリーダーから引き取り里親になりました。2歳のときです。当時、メイクーンの純血 種だったのですが、もらい受けた時はひどい状態で、系統繁殖のせいか、あらゆる問題を抱えていました。外反症、栄養失調、ひどい毛など。

デュー クを家につれて帰った最初の夜に、ZiwiPeakを与えました。そうしたら、これまで何も食べたことがなかったようによく食べ、元気になり、誰も想像で きなかった ぐらい愛らしい子になりました。ところが、悲しいことに、デュークは12月27日に腸閉塞と腸重積症を患い、緊急手術を受けたのですが、蠕動運動を含み消 化機能が回復しませんでした。2012年1月9日に他界しました。

3歳のラスティはレッドタビー・メイクーンの純血種で、とてもかわいい優しい気立ての子でした。この子は、ラビット缶を開けると、よだれを垂らし始めます。

12歳のエドガーウィンターは、長毛の、獣医師のオフィスで放棄されたのを引き取った子で、当時4歳で哀れな状態でした。ZiwiPeakだけでよみがえり、真っ白な長い毛で、美しい青い目をしています。

フ ロスティも里親になったのですが、短毛の白い毛に黒がさしている、生きたお人形のようなかわいい子です。8年前の2003年12月に3歳の時に出会い、そ の日は、ニューヨークは華氏-20℃の寒い日でした。ZiwiPeakに変える前は、太っていましたが、体重も減り、子猫のように元気になっています。

最 後にナビルは純血種のブラックスモークのメイクーンで、2011年3月3日に生まれました。12週齢で引き取ってから、ずっとZiwiPeakのキャット 缶を与えています。前に何を食べていたかはわかりません。ブリーダーが食べていたものをいくらか送ると言いましたが、ZiwiPeakがあるからとお断り しました。

ナビルを動物病院に連れて行って検査してもらいました。獣医師は、ナビルはやっかいな状態で、年の割りには深刻に痩せ過ぎだと 言いました。ま た、体が小さくて乳歯は歯石がいっぱいついているといわれました。歯茎は炎症を起こしていました。ナビルを連れて帰ってからは、猫友達を紹介してやり、 ZiwiPeakを与えました。

3週間して、もう一度動物病院に行ったのですが、獣医師は、同じ猫だとは信じられないと言っていました。大 きさも体重も今の2倍あったんです。ナビルは今生後10ヶ月ですが、ものすごく大きいです。8.5kgで10gの脂肪もついていません。あと5年もしたら とても成長し ているでしょう。メイクーンは完全に成長して大人になるまでに、5~6年かかります。ナビルの永久歯は美しくて真っ白で、強くしっかりしており、歯肉炎は なくなりました。