糖尿病のトントはキャット缶ベニソンで獣医師も驚くほど改善

我が家の13歳のオレンジタビ―の猫“トント”の命を救ってくれて、心からお礼申し上げます。トントは2012年6月に糖尿病だと診察され、獣医師はすぐにインシュリン注射をはじめ、私たちには、低炭水化物の缶フードを与えるように言いました。

ドライフードを止めると、糖尿病も食事管理ができるだろうと思っていました。トントは、炎症性腸疾患(IBD)もあり、新規なタンパク質(ベニソンが一番のお気に入り)しか食べることができませんでした。ですから、フードを探すのは大変な苦労だったのです。

インシュリン注射を初めて2週間もたたずに、トントの血糖値は安定し、獣医師の治療も終わりました。ですが、困っていたのは、このかわいいオレンジボーイが喜んで食べるフードでした。トントは私が見つけてきた低炭水化物の缶フードはどれもこれも興味を示さず、途方に暮れていたんです。ところが、テキサス州シーブロックのすばらしいペットショップ「フロッピーペット」でZiwiPeakを紹介されたのです。

トントは本当に、貴社のキャット缶ベニソンが大のお気に入りです。食べ始めてほぼ2ヶ月が経ち、健康状態は劇的に改善したようです。直近の健康診断の結果も良好で、食欲はぐんと出てきて、はるかに元気になり、キッチンキャビネットの上に飛び乗ったり、13歳の猫とは思えない、興味津々の探索に出かけます。ほんの数ヶ月前までは、本当に生気がなかったのに。ジウィピーク・エアドライフード・ベニソンも好きですが、キャット缶のベニソンが明らかに一番好きです。

トントはすばらしく社交的で愛すべき猫で、ちっちゃな子猫の時に里親になってからずっと私たちの楽しみの元でした。ZiwiPeak エアドライ・キャットフードを与えてから、昔のトントが返ってきたような気分です。こんなに質の高いフードを作ってくれてありがとう。我が家のかかりつけの獣医師は、ジウィピークに変えてからのトントの改善に感動しています。私はZiwiPeak製品の価値を、ペット好きの友達に賞賛して回っています。