Instagramで出会ったジウィピークでハゲが治った

我が家のロシアンブルーの男の子、1才8ヶ月のルナは、 4月から耳の後ろの付け根がハゲだし、通院するもハゲが悪化しました。
両耳の後ろは綺麗に禿げてしまい、頭部も禿げて、痒みも増すばかり。

7月にセカンドオピニオンとして、自宅から車で1時間15分掛る病院へ通院する事にしました。
まず疑われた真菌症やホルモン異常は陰性だったのですが、エコー検査をしたところ、リンパ節の腫れが数カ所ありました。
このリンパ節の腫れは、ハゲと連動しているのか、別の要因なのかは不明で、 ただのハゲかと思いきや、リンパ腫の疑いも出てきて、目の前は真っ暗です。

そんな時、元々身体が弱いルナを心配してくれているInstagramのフォロワーさんからジウィピークを紹介してもらいました。
食事を替えると嘔吐や下痢をしてしまうルナ。
ジウィピークに切り替える事に少し躊躇しましたが、次のエコー検査でリンパ節の腫れが引かなければ、病理検査をする事になるかもしれない。もしかしたら、お腹を切り開いての検査になるかと思うと、ただの食物アレルギーであってほしいと願い、ジウィピークへ切り替えることを決意しました。

ジウィピークに切り替えて1ヶ月後の検査では、ハゲも少しずつ良くなり、リンパ節の腫れも数カ所引いてました。
そしてジウィピークに切り替えて2ヶ月後、ルナのハゲは嘘のように無くなりました。

ステロイドを投与していた時期もありましたが、今は食事療法のみ。
ご飯もおやつも全てジウィピークのラムのドライと缶詰です。
ジウィピークに切り替えただけで、ここまで改善されて驚いています。
食事は本当に大切だなと、身にしみて感じています。

次のエコー検査でリンパ節の腫れが引いていれば、辛い検査も終わるし、ラム以外のフレーバーも食べさせてあげたいです。
このままハゲ同様、リンパ節の腫れも順調に引いてることを願うばかりです。

(ルナちゃん/ロシアンブルー/ジウィピーク エアドライキャットフードラム)