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独立した調査機関で最高評価のフォーミュラ

米国のJohn R. Martinez, MBAが、獣医療分野の研究の傍ら、独立したペットフード栄養調査を実施しました。彼の調査は、犬の飼い主が ドッグフードを選ぶ際のシンプルなガイドラインを提供することを目的としていました。本調査は245種類の異なるドッグフードを分析しており、以下の基準で 点数評価しています。

  • 加熱加工していない生の原材料で作られている、健康的な食品
  • ドッグフードとしての健康上の利点
  • ドッグフードメーカーの実績と製品の配合
  • 犬の飼い主がドッグフード選択するための第一段階の絞り込みを提示

スコアが高いほど優れた製品。最高点は38。

  • 245種類のドッグフードのうち、ジウィピークは最高得点(満点)を獲得

ジウィピークの3種類のフォーミュラがスコア38(満点)の評価でした。

調査報告書には、各テスト製品についての詳細な解説が付記されています。

  • すべてのテスト製品の統計結果:

– 中央値 = 20

– 上位4分の1 値(最低値から75%地点) = 23

調査報告書を見る

John Martinezプロフィール

John_Martinez南カリフォルニア大学財政学部卒業。ノートルダム大学でMBA取得。専攻は事業戦略及び組織デザイン

ドッグフード栄養調査は、2011年John Marinezが南カリフォルニア大学での獣医療研究の過程で実施したものです。15年間マネジメントコンサルティングビジネスに従事し、民間企業及び公共機関に事業戦略の分野で経営管理職を対象としてアドバイスをしていましたが、一方で、動物に関わる仕事がしたいという兼ねてからの夢の追求を決意しました。

彼の本来の分野である人的資本の専門職の道に戻ることを決めたのですが、客観的で測定可能な調査方法により、適した栄養食の利点について、飼い主を教育する立場で貢献することを目指しました。

獣医学分野の研究及び調査に従事している時、彼の愛犬のブルドッグ/ボクサーの雑種“チャト”がリンパ腫でもはや手術は不可能、余命2-3ヶ月という宣告を受けました。しかし、彼のペットの栄養へのさらなる研究の結果、“チャオ”はその後2年半生きることができたのです。

Johnがしたことは、単純に市販のキブルフードを止めて、ジウィピークとその他の乾燥生肉トリーツに替えることでした。”チャオ“のエネルギーと好奇心は元に戻りました。現在、ジョンは、有名なソフトウエア会社をクライアントとして国際的な人材派遣会社を共同経営しています。

プライベートでは、都会の青年の健康推進のためサイクリングを振興するNPO法人の創設役員会をサポートしています。I

ジョンは生涯を通じてペットの飼養に関わり、Thoroughbred Education Foundation のコンサルタントを行い、LAのドッグレスキュー団体をボランティアで支援しています。

 



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