ジウィピークの新しい獣医師 ダレン・ホークスDVM

ジウィピークから弊社の新しい獣医師 ダレン・ホークスDVMをご紹介します。代替栄養食、代替ケア、代替医療の臨床獣医師です。

www.veterinaryalternatives.us

私は、1988年カリフォルニア大学デイビス校獣医学部卒業後、ペンシルバニア大学及びテネシー大学の両校で、4年間博士号専門研究を行い、小動物内科の研修期間を修了しました。内科の認定専門医です。

内科専門医として臨床を経験後、私が気づき始めたのは、伝統医学は多くの慢性的疾患の正しいアプローチではなさそうだ、ということでした。さらに、私は心と体の関係、病気と体の両方における感情の役割の研究を始めました。

その結果、動物のカイロプラクティック(AVCA)と人のフラワーエッセンス・セラピー(フラワーエッセンス協会)の両方の研修と資格に繋がっていきました。また、フナ、レイキ(レイキ・マスターティーチャー)、統合用手療法、ホメオパシー、ハーブ、栄養学の分野での教育を積むことになりました。

私は生食の信者で、私自身、主として生食を食べており、このことが私自身の健康と活力に与えた違いに驚いているのです。たとえ、あなたが自分のペットに生食を与えたいという気持ちがなくても、私は良質な食事の選択についてアドバイスをすることができます。

食事はすべての健康の基本で、体に必須の栄養を与えずに、病気の状態が大きく改善することはありません。

私の正式な研修の多くは猫、犬、人に関するものですが、私が飼っていた2頭のモルガン種の馬での経験から、馬にも代替医療を提供するようになりました。私が研究したのは、カイロプラクティックの筋筋膜の緩和、IMT、裸足のトリミング/蹄のバランス、代謝問題、顎関節の問題、消化の問題などですが、これらを自然療法で解決することに成功しました。

但し、代替医療を始める前に、特定の健康問題や体調不良については、かかりつけの伝統医学の獣医師で精密検査を受けることを勧めます。

臨床哲学

私は、カイロプラクティック、その他の用手療法(筋筋膜の緩和、統合用手療法、レイキ)、ハーブ、ホメオパシー、フラワーエッセンス、栄養学など、様々な代替医療を提供します。

私の目標は、飼い主に総合的な健康プログラムを紹介することで、これには、食事、運動、体/エナジーワークを通じてのエネルギーフローの改善、感情とストレスの影響を踏まえたストレスと有害物の除去等があります。コンセプトの核は、体の自然治癒力の障害になっているものをすべて取り除くことにあります。単純なコンセプトですが、実行は必ずしも簡単ではありません。