CATS

猫は真正の肉食動物です

猫は、100%肉食動物です。そのため、コーンや米、ポテトといった炭水化物を消化することができません。

Ziwiは、猫にとって一番負担なく消化できるのは何か?をヒントに 生肉・内臓を丸ごと原料として使用し、野生の猫の食事に近い「獲物丸ごとの食事」を再現しました。

エアドライキャットフード

エアドライ製法で作られた生肉・内臓・緑イ貝96%配合のエアドライキャットフード。使いやすい400gサイズのパウチを4フレーバーご用意しました。総合栄養食として、全年齢の猫に与えていただけます。

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キャット缶

生肉・内臓・緑イ貝92%配合のキャット缶。特に水分たっぷりの食事を摂りたい猫にお勧め。総合栄養食として、全年齢の猫に与えていただけます。

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Dr.Pierson
猫の食事コラム

猫の食事の専門獣医師ピアソン医師による食事の選び方を解説。

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ニュースレター
猫の健康

ニュースレターで配信された猫に関するトピックス。猫と腎臓病の食事。

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犬猫が生肉食なのはなぜ?

犬や猫がなぜ肉食動物で、なぜ炭水化物を消化できないのでしょうか?

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猫によくある
食事のお悩み

猫の加齢と共によく見られる様々な症状、初期に兆候があるのはまれで、水を飲む量や尿の量が増えて初めてわかります。

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猫の食事
切り替え方

Ziwiに切り替えるには、今食べている食事に少しずつ混ぜながら切り替えましょう。

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よくある質問

04 正確なフードのバランス
  • バランスが取れた生肉食が最適です。しかし、生肉の取り扱いには、安全性と便宜性の問題があります。
  • 野生の犬や猫は、狩りをした動物をそのまま食し、レバー、ラング、ストマック、トライプ、ハート、キドニー、ボーンのような内臓から必須の栄養を摂取します。
  • ジウィピークはこの狩猟で得られる生肉食のすべての利点に、魚介類、必須ビタミンとミネラルを加えて提供します。

ジウィピークは、信頼できる原材料とブランドで、生肉と同等の栄養を、扱いやすい形でお届けします。

肉汁は前は原料に記載されていませんでしたが、入っていなかったのですか?

以前から水分として配合されています。より正確な表記にするために、肉汁を原料表記に追加しました。

「カビ」と原料成分の「脂肪酸」の違いについて
脂肪酸の代表例

生肉に含まれる脂肪酸が気温の変化で表面に浮き出て、白い粉状の膜を張ることがあります。天然の生肉の成分のため、品質上の問題はありません。安心してご使用ください。

カビの代表例

部分的に白または緑のカビが、胞子状に盛り上がった形で見られます。カビ臭も感じられます。犬への給餌はお控えください。

 

一般的には、カビの場合は、一枚のフードの一部、また1袋のフードの中でも部分的に白または緑のカビが見られます。また、胞子状のふわふわしたカビがフードに盛り上がったような形で見られます。但し、そのまま放置しておくと、全般的にカビは広がります。

これに対して、生肉に含まれる脂肪酸、とくにステアリン酸が浮き出て凝結した場合は、フードの表面にうっすらと白い粉をふいたような膜が見られます。脂肪酸の膜は、気温差により生肉に含まれる脂肪酸がフードの表面に浮き出て白く凝固することにより生じます。生肉に自然に含まれる脂肪の割合が、季節や動物の年齢等によって常にバラつきがあるため、このような脂肪酸が表面に出てくる可能性、量についてもバラつきがございます。

原材料に含まれる成分ですので、動物の健康には何ら問題はありません。ジウィピーク製品は天然の生肉を使用しており、防腐剤、着色料を使用していないため、天然食材の持つ色や性質により、完成品の見た目にこのような違いが見られることがあります。

一方で、90%以上が生肉でできており、高温高圧による加熱加工ではなく、低温乾燥のエアドライ製法で作られているジウィピーク商品は、気温、湿度、環境の影響を受けやすく、保存方法、取り扱い方によっても稀にカビが発生する可能性があります。その場合は、給餌はお控えください。また、「カビ」か「脂肪酸」か分からない場合は、お問い合わせください。

「海塩」が入っているのはなぜですか?

必須ミネラルのナトリウムを、天然原料の海塩から配合しています。

缶を開けると、白い塊や粉のようなものが見られます。何ですか?

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ジウィピークの缶フードには、脂肪が凝固したものや、軟骨、動脈、静脈といった原料が含まれます。

米や穀類を使用していないため、このような現象が見られます。

天然の生肉と内臓の含有量が、ドッグ缶92%、キャット缶93%と極めて高いため、レトルト加工で加熱した際に、加熱された肉や内臓の脂肪が必ずいくらか染み出てきます。家庭でお肉をオーブンで焼いたときに見られる現象とまったく同じです。

缶詰の温度が下がったときに、この染み出た脂肪が凝固して、ご覧になったような白い粒になります。

原因は、ジウィピークは穀類やポテトのようなでんぷん質を使用していないため、染み出た脂肪を吸収する物質がないからです。

また、軟骨や動脈、静脈の白いかけらに気づくこともあると思います。これも、生肉と内臓を使用する商品には、通常、見られるものです。

レトルト加工で加熱した際に、肉と内臓から染み出た脂肪が液体で残る場合もあり、その場合は、缶の底に溜まることがよくあります。さらに、温度が下がると固まってゼリー状になります。

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