ZIWI(ジウィ)を選ぶ理由

理由はシンプル。猫は肉食動物で、犬もある程度の雑食に耐えることができますが、基本的には肉食動物です。今もそのための腸や消化システムは大きくは変わっていません。
そのため最も適した食事は、犬や猫の消化システムが栄養素をエネルギーに容易に変換できるもの、動物の進化と調和した食事です。
ジウィは、犬や猫にとって「最高の自然食を作ろう」という情熱からスタートしました。自然放牧の生肉と内臓がエアドライフードは98%、ドッグ缶は92%、キャット缶は93%で、天然の生肉、内臓、魚介類にはほとんど手を加えていません。

あなたのペットにとって、ZIWI(ジウィ)が一番健康な食事だと言える理由をお話ししましょう。

肉食獣の体に合わせた食事

肉食獣が草食獣を狩猟して食べるときの食事の栄養をめざして、内臓もバランス良く配合しています。自然な食事から自然な栄養を得られるため、ビタミン・ミネラルの添加は最小限にすることができました。

エアドライ製法 素材の栄養を守るゆっくり低温乾燥

私たちの仕事の核となるのが、職人技の手作りのエアドライ・レシピです。何百年も前から存在する生肉の自然保存法に、高度な近代技術を組み合わせて生まれたのが、ゆっくりと丁寧に作るツインステージ・エアドライ製法です。この製法により、サルモネラ、リステリアのような病原菌を排除し、且つ、原材料の栄養素を守ることができます。合成保存料、砂糖、グリセリンを使用する必要がないため、安全で衛生的な上、栄養価が高く消化しやすい、生肉からできた総合栄養食です。

ひと匙の科学

肉食獣である犬が消化しにくい穀類・豆類※・芋類を使用せず、できるだけ多くのお肉を配合しているため、ひと匙から摂取できる栄養密度が濃く、1日に与える量は少なくなります。※エアドライフード

消化率95%以上

消化しやすいお肉の配合率が高いため、消化率95%以上で犬の胃腸に負担がかからないレシピです。しっかり栄養を吸収した結果、便の量は少なくなります。

NO 穀類・豆類・芋類食物アレルギーに配慮

犬は肉食動物で、炭水化物の消化は得意ではありません。穀類、豆類※、芋類は使用していません。食物アレルギーにも配慮したレシピです。※エアドライフード

ニュージーランドで自然放牧で育ったお肉
  • ZIWI(ジウィ)は、年間を通じて自然放牧の牧草飼育で育てた、ニュージーランド農場からの原材料のみを使用しています。
  • 私たちは、自然が意図した、天然素材の生肉と内臓のみを使用しています。

ジウィピークのパウチや缶を開けると、世界でも最も清潔な農業および海洋環境に触れることができます。また、ZIWI(ジウィ)は、原材料の供給源をニュージーランドの牧草地と漁場まで追跡できます。

環境への責任
  • ニュージーランドの農漁業は非常に環境に厳しく、供給源管理規制に従い、また、厳格なサステイナビリティ・プログラムを遵守しています。
  • エネルギー集約的な、屋内ハウス飼育による給餌システムは使用しません。
  • ジウィピークのカーボンフットプリン(原料調達段階から商品の一生に排出されるCO2量)は、北米やヨーロッパよりも低い数値です。

ニュージーランドには、厳しい防疫法規制があるため、家畜に疾病はなく、有害な処置も回避できています。ジウィピークのすべての原材料は、常時監視 システムのもとで、ライセンス取得工場から供給しています。ZIWI(ジウィ)が使用する魚介類は、ニュージーランド政府が管理する割当制に従い漁獲しています。

チームZiwi
  • 私たちは、皆様のようなペットを愛する人たちに奉仕する人材の集まりです。
  • オーナー企業として、品質と価値に誇りを持っています。
  • 自社工場を所有し、原料供給元から出荷に至るまでトレイサビリティを徹底しており、最高のものだけがジウィピーク製品に使用されていることを確認しています。
  • 私たちは、皆様同様、無条件に犬を愛し、猫を愛しています!

最高を求めて精進する、それが私たちの仕事の流儀です。ZIWI(ジウィ)のお客様が求めるものはそれ以外にないからです。

規制基準を完全に遵守
  • ZIWI(ジウィ)はあなたのペットのために、もっとも高い基準に適合しています。
  • ジウィピーク製品は、著名な国際ペット栄養学者の協力を得て企画配合しました。
  • ZIWI(ジウィ)製品は、犬と猫を対象とした栄養ペットフードとして、最高基準の国際業界規制及び基準(AAFCO, USFDA, NZMAF/NZFSA and EU)を完全に遵守しています。
独立した調査機関で最高評価のフォーミュラ

米国のJohn R. Martinez, MBAが、獣医療分野の研究の傍ら、独立したペットフード栄養調査を実施しました。彼の調査は、犬の飼い主が ドッグフードを選ぶ際のシンプルなガイドラインを提供することを目的としていました。本調査は245種類の異なるドッグフードを分析しており、以下の基準で 点数評価しています。

  • 加熱加工していない生の原材料で作られた健康的な食品
  • ドッグフードとしての健康上の利点
  • ドッグフードメーカーの実績と製品の配合
  • 犬の飼い主がドッグフードを選ぶための第一段階の絞り込みを提示

スコアが高いほど優れた製品。最高点は38。

  • 245種類のドッグフードのうち、ジウィピークは最高得点(満点)を獲得

ジウィピークの3種類のフォーミュラがスコア38(満点)の評価でした。

調査報告書には、各テスト製品についての詳細な解説が付記されています。

  • すべてのテスト製品の統計結果:

– 中央値 = 20

– 上位4分の1 値(最低値から75%地点) = 23

調査報告書を見る

John Martinezプロフィール

John_Martinez南カリフォルニア大学財政学部卒業。ノートルダム大学でMBA取得。専攻は事業戦略及び組織デザイン

ドッグフード栄養調査は、2011年John Marinezが南カリフォルニア大学での獣医療研究の過程で実施したものです。15年間マネジメントコンサルティングビジネスに従事し、民間企業及び公共機関に事業戦略の分野で経営管理職を対象としてアドバイスをしていましたが、一方で、動物に関わる仕事がしたいという兼ねてからの夢の追求を決意しました。

彼の本来の分野である人的資本の専門職の道に戻ることを決めたのですが、客観的で測定可能な調査方法により、適した栄養食の利点について、飼い主を教育する立場で貢献することを目指しました。

獣医学分野の研究及び調査に従事している時、彼の愛犬のブルドッグ/ボクサーの雑種“チャト”がリンパ腫でもはや手術は不可能、余命2-3ヶ月という宣告を受けました。しかし、彼のペットの栄養へのさらなる研究の結果、“チャオ”はその後2年半生きることができたのです。

Johnがしたことは、単純に市販のキブルフードを止めて、ジウィピークとその他の乾燥生肉トリーツに替えることでした。”チャオ“のエネルギーと好奇心は元に戻りました。現在、ジョンは、有名なソフトウエア会社をクライアントとして国際的な人材派遣会社を共同経営しています。

プライベートでは、都会の青年の健康推進のためサイクリングを振興するNPO法人の創設役員会をサポートしています。I

ジョンは生涯を通じてペットの飼養に関わり、Thoroughbred Education Foundation のコンサルタントを行い、LAのドッグレスキュー団体をボランティアで支援しています。