チョコラブ3世代 ZiwiPeak育ち

ZiwiPeakの看板犬、ココ&シャネルの一家は、
シニアも、アダルトも、パピーも、みーんな一緒のフード!
野生に食事をヒントに作られたZiwiPeakならではの光景です。

ココとシャネルのような白い歯や健康的な体つきは、
食事にヒントがあるんですね!

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写真: 左より – キンバリー・ミッチェル、ポピィ(4ヶ月))、ロミオ(4ヶ月)、シャネル(母 6歳)、ココ(祖母 9歳)、アルマーニ(4ヶ月)、ピーター・ミッチェル。

 

ZiwiPeak創業者のキンバリー&ピーター・ミッチェル家に、3頭のチョコラブの子犬、アルマーニ、ポピィ、ロミオが仲間入りしました。ミッチェル夫妻は、アメリカのカーメル在住、ZiwiPeakアメリカ事務所を運営しています。子犬、母、祖母の3代が一つ屋根の下で暮らすミッチェル家では、食事時間は大騒ぎの楽しいひと時です。

キンバリーは「我が家の食事時間はとっても楽なの ZiwiPeakは年齢やライフステージに関係なく与えられるから。」 と言います。 子犬、授乳期の母犬、高齢のおばあちゃん犬まで、みんなZiwiPeakを食べています。一度もフードやブランドを切り替えたことはありません。食事量や食事回数を調整するだけ。成犬にも子犬にも適しています。

写真のココとシャネルは、ZiwiPeak本社の広告塔でお馴染みの顔ですが、日替わりでエアドライフードと缶フードを与え、フレーバーは時々ローテーションします。それに、歯と歯茎の健康を保つために肉付きの骨を与えています。キンバリーは、オーラルヘルスはすごく重要だと言います。

キンバリー&ミッチェルに、食事の与え方で何が大事か質問したところ、生後6ヶ月になったら、徐々にZiwiPeak缶フードを与え始め、フレーバーは毎日ローテンショーンするといいそうです。7ヶ月になると、子犬の歯を丈夫にするために、肉のついた骨を与え始めます。10ヶ月になれば、缶フードに少しずつエアドライフードを混ぜるようにします。シャネルの場合は、14週齢になるまで子犬達に母乳を与えていました。

この食事で育った子犬達は、いつも機嫌がよく、元気で、バイタリティにあふれています。やわらかい、ふさふさした絹のような美しい毛並みで、皮膚も健康的です。目は生き生きして何のくもりもなく、歯は白くて丈夫で、歯茎はピンク色です。便は少量でしっかりしています。ロメオの最近の健康診断では、獣医師から、歯の成長がとても速くて、足のパッドはとてもしっかりしている、それに、脚の骨がすごく丈夫だと繰り返し褒められました。

ピーターとミッチェルは、子犬達が健康なのは、間違いなく、野生の獲物を元にした食事のおかげだと主張しています。

「このフードは犬の消化器官に合っているからなんですよ。犬達が野生で自然に摂取するだろう食事をまねて作っているフードだからです。私たちは、自分たちのこの考え方をZiwiPeakという商品にしました。結果、世界中の何万頭もの犬達がZiwiPeakを食べて満足してくれている、とても嬉しいことです。これからもZiwiPeakを食べ続けることで、ずっと健康でアクティブな生活を助けてくれると思います。 」