手作り食の不安からZPキャット缶へ。野良猫だった「ひめ」ちゃんの物語

ある日、1通のお手紙が届きました。
便箋に、びっしりと、そして最後まで丁寧につづられたお手紙。
そこには、野良猫だったひめちゃんと、ひめちゃんのお母さんになった堀さんのストーリーがありました。

堀さんの、ひめちゃんと向き合う姿勢。
決して1つに決めつけず、広い視野をもち、ひめちゃんと相談しながら過ごされている様子が、
お手紙から伝わってきました。

そんな堀さんとひめちゃんに、ジウィピークキャット缶をご愛用いただき、
胸が熱くなりました。
この思いは、ニュージーランドのZIWI社にもしっかりとお届けしました!

手作り食の不安からZPキャット缶へ。野良猫だった「ひめ」ちゃんの物語