ジウィピークとキアオラ 混ぜ使いのすすめ

ドライフードだけだと食べない・・・だから、嗜好性のいいものをトッピングをしているという方も多いのではないでしょうか?
とくに、夏場は食欲がないわんちゃんも増えてきます。

そんなときにオススメしたいのが、いつものフードを少し減らし、 トッピングとしてジウィピークを使う方法。

ジウィピークをトッピングすることで、嗜好性がいいだけでなく、 お肉由来のタンパク質や栄養価を補うことができます。

さらに、ドライフードにキアオラを選べば、 ジウィピークと同じフレーバーで、混ぜることができ、アレルギーの子にも安心です。
また、原料は、同じニュージーランド産の自然放牧で育てた、安心な原料というのも、オススメするポイントです。

食いつきが落ちてる、いつものフードに栄養のあるものを付け足したいという方に、 この混ぜ使いは、ぜひお試しいただきたいです。

混ぜる場合は、たとえば、ドライフードの給与量を20%減らすのなら、 トッピングのジウィピークは、給与量20%分を加えるようにしてくださいね。 ジウィピークは栄養価が高く、消化がよいため、 ドライフードを10g減らし、ジウィピークを10gトッピングすると多くなってしまいます。ご注意ください。